
面接に自信が無くても、VTSでトレーニング
すれば効果的に自分の意志を伝えられます!
必要な資格も、動機もしっかり持ってるのに、何社受けても受からない。そんなアナタに足りないものはズバリ
楽天リサーチ(東京都品川区、森学代表取締役社長)とみんなの就職株式会社(同、島田亨代表取締役社長)が行った、人事担当者500人を対象に実施した2010年度新卒採用に関する調査
たしかに、面接でハキハキと受け答えできた方が有利かもしれない。だけど、話す内容が同じであれば伝わるものは同じなのでは?
ボイスクオリティー(声質)によって話す内容の伝わり方が全然違うのです!
「メラビアンの法則」により、それが立証されています。
アメリカの心理学者アルバート・メラビアンが、1971年に提唱した法則で、声の感じで「maybe」(かもしれない)といった文がどの程度、「そうかもしれない」かを判断する実験で、力強い口調の場合は、普通の口調よりも、「そうかもしれない」と感じたということが立証できたという実験だといわれています。この研究は好意・反感などの態度や感情のコミュニケーションについてを扱う実験であります。
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ただしこの実験は「好意・反感などの態度や感情のコミュニケーション」において「メッセージの送り手がどちらとも取れるメッセージを送った」場合、「メッセージの受け手が声の調子や身体言語といったものを重視する」という事を言っているに過ぎません。よって単に事実のみを伝えたり要望をしたりするコミュニケーションの場合には触れておらず、コミュニケーション全般においてこの法則が適用されると言うような解釈はメラビアン本人が提唱したものとは異なります。
放送業界などで活躍するプロの喋り手が指導を行っていきます。といっても、発声・滑舌の基礎から丁寧に教えるので初心者でも気軽に始められます!
具体的にはどんなレッスンを行うのか?
VTSは一人一人の能力・目的に応じたレッスン内容だから安心して受けられる!
人前で喋るというレッスンは人に見られる緊張の中で喋ることで成長します。他の受講生の喋りを聞いて、良い点、悪い点を考える。そして自分の喋りも他の人にどのように聞こえているかを考える。
自己満足で終わらない、実践的なレッスンです!
自分の喋りを録音して聞いてみると、大抵の人は自分の声の違いに驚き、恥ずかしく思う事でしょう。聞きなれていないこともありますが、これは普段自分が聞いている自分の声と、相手が聞いている自分の声が違うものだからです。まずは客観的に自分の声質・喋り方を知り、直すべきところ、変えていくべきところを明確にしていきます。
日常生活では、大きな声や張った声を出す機会はあまりないでしょう。また、そういった練習場所もないのではないでしょうか?
VTSではボイストレーニング専用の部屋で、思い切り声を出してレッスンを行えます!
発声・滑舌の基本的なレッスンを終えた後は自己PRレッスンや個別の模擬質疑応答など、
段階的にステップアップしていきます。
